【仙台勝山館ココイル スタッフ座談会】弊社スタッフによる商品についての本音トーク!商品開発の裏話もあるかも?

今回の商品はこちら!

仙台勝山館 MCTオイルドレッシング

「MCTオイル入りのドレッシングあれば嬉しい」という
ご愛用者からの声でうまれたMCTオイル調味料シリーズ。
商品開発からそれぞれの味わい、レシピなどについて話しました♪

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商品イメージ

1新鮮な原材料へのこだわり
ポイント1
新鮮な農産物をふんだんに使い、素材の味を十分に生かすこだわりの製法で製造しています。
2安全で安心な商品づくり
ポイント2
生産者の想いとともに心を込めて徹底した衛生管理と品質管理のもと、製造しております。
3卓上サイズで食卓にぴったり
ポイント3
味わい豊かなドレッシング3種をお料理に合わせて、どうぞお楽しみください。

「自然な美味しさを大事にした
ドレッシングを作りたい!」

阿部
まだ入社したてなので商品化までの経緯がわからないんですが
どんな開発ストーリーがあるんですか?
冨谷
よく「MCTオイルはどのようにお使いですか?」
御愛用されている方にお聞きするんですが、
「しょうゆと混ぜて使う」
「サラダにオリーブオイルと塩と一緒に」
「ポン酢と5:5で」という声が多かったんです。
それで、「じゃあ初めからそういう商品があったら
手軽に使えるばかりか、毎日簡単にMCTオイルを摂れるよね」

という話になったんですよね。
門馬
それで、「化学調味料や食品添加物を使用せず、
自然な美味しさを大事に」
という
当社の理念と通ずる会社を探して。
阿部
製造してくれているのは、福岡・北九州市にある
「ごとう醤油」さんですよね。どんな会社なんですか?
冨谷
大正2年から続く老舗の醤油屋さんで、
完全無添加にこだわるのはもちろんのこと、
大豆や小麦粉、塩といった
原材料の選別も地元九州産のものを使っている
んです。
この旬の野菜ドレッシングシリーズは、
社長様自ら、野菜の生産者の元へ足を運び、吟味し、
素材そのものを主役にした商品
なんですよ。
森田
遠く離れた北九州の会社とのコラボ商品、おもしろいですよね。
自然の美味しさを大事にする理念が
ちゃんと商品に反映していて、
ある意味、当社らしい商品
だなぁって感じます。

「野菜の持ち味が
美味しく表現された味わいです」

門馬
どのドレッシングを使ってみても
それぞれ野菜の特徴が際立っていて
本当に美味しいですよね。
森田
お客様の一番人気はこの「トマトドレッシング」
トマトそのものも大きめにカットされていて
甘味と酸味のバランスがちょうどよい塩梅。
ここまでトマトの形がしっかり残っている
ドレッシングはなかなかないですよね。
冨谷
わたしはどれも好きですが、家で使っていてすぐになくなるのは
「ゆずポン酢」ですね。
冷しゃぶにかけたり、豆腐にかけたり。
酸味が効きすぎず、まろやかなコクが美味しいです。
阿部
「しょうゆ」はやはり九州ならではの味付けだなぁと思いました。
甘口というか。淡白な刺身にぴったりですよね。
砂糖が入っているのかな?
冨谷
砂糖ではなくて、氷糖蜜ですね。
素材の味をそのままに、甘さだけを加えたいときに使う甘味料みたいです。
門馬
私はむしろ刺身には使っていないかも(苦笑)
塩系が好きな東北人だからでしょうか。
ドレッシングだと「しょうが」が好きです。
薬味ならではの味わいが他にはない味ですよね。
森田
どのドレッシングもMCTオイルが混在していても
特徴がしっかり際立っていて美味しいので
ぜひみなさんにも試していただけたらいいですね。

和えたり、かけたり。
また料理油としての使い方も。

冨谷
「しょうが」ドレッシングは焼いた豚肉にかけて
生姜焼き
のように使ったりします。
調理油代わりにもなるのかな?
あとはシンプルにゆで野菜に使うことも多いです。
森田
新鮮なトマトの上に「トマト」をかけるのもおすすめですよ。
酸味+酸味で、絶妙な味わいで。
夏は冷製パスタにも合いそう!
阿部
わたしは結構よく「しょうゆ」を使いますね。
アボカドサラダにかけたり、豆腐サラダにかけたり
あと実は卵かけごはんとの相性も抜群です。
門馬
ひいき目なしで、どれも本当においしいですよね!
しいていえば、小さめの瓶なので、
もっと大きい瓶のタイプがあると嬉しいかも。

MCTオイル調味料シリーズは、
他にはない弊社オリジナル商品。
MCTオイルで、毎日の食事を
もっと美味しく、もっとヘルシーに。



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