“中鎖脂肪酸油”が広げる健康の可能性
「油」を変えて、健康を目指す

近年、外食産業や流通食品の発展と普及に伴い、
日本の伝統的な食事が、欧米風の高カロリーな食事へと変遷して来た結果、慢性的な肥満に起因するメタボリックシンドローム
(高血圧、高血糖、高脂血症や動脈硬化)が、私たち現代社会の健康における、潜在的なリスクとなっております。

仙台勝山館では、
毎日の食から健康へつながる食提案の一環として、
「MCTオイル(中鎖脂肪酸油)」の持つ機能性に着目し、これまでの常識や既成概念に捉われない、新たな活用方法の提案と、
その普及活動を通じて、明るい健康社会の創造にチャレンジしていきます。

次代へと継承し続ける 「一食懸命」のおもてなし

次代へと継承し続ける
「一食懸命」のおもてなし


「仙台勝山館」は江戸末期より昭和の終戦まで、
仙台藩の御用蔵である勝山酒造の迎賓館として、
旧皇族の宮様方をはじめ多くの著名人をお迎えして、
仙台の社交界の中心として華やいだ歴史を彩ってまいりました。


その伝統と格式、上質なおもてなしを今日まで連綿と受け継ぎ、
現在では杜の都の迎賓館として、「一食懸命」をモットーに、
良質で安心・安全な食を追求し続けています。


その一例として、「仙台勝山館」の無添加ソーセージは、
グルメ漫画「美味しんぼ」において
発色剤・結着剤・保存料・化学調味料等の食品添加物を一切使わない
「究極のソーセージ」として掲載され、紹介されました。