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レシピ

ガーリック香る!手づくりMCTオイルシーザードレッシング

2017/04/07

いよいよ夏も本番。暑い時期、かつダイエット中は特に
さっぱりとしたサラダをたくさん食べたくなりますよね。
今回のMCTオイルを使用したレシピは「MCTオイル入りシーザードレッシング」。

「サラダは好きだけど、オイル入りのドレッシングはかけると太りそう…」
そうお思いのあなたは、もったいない野菜の食べ方をしているかも!

脂溶性ビタミンとは、その名のとおり油に溶けるビタミンのこと。
油入りのドレッシングと一緒に摂取することで、
そのまま食べるよりも、効果的に体内に栄養素を取り入れることができるのです。

野菜

【脂溶性ビタミンの働き】
■ビタミンA・・皮膚や粘膜を強くする。視力を健康な状態に保つ。
■ビタミンD・・・歯や骨を丈夫にする。カルシウムやリンの吸収を助ける。
■ビタミンE・・・生殖機能の正常化。細胞の老化を抑える。手足の血行を良くする。
■ビタミンK・・・血液の凝固作用を保ち、正常な止血をする。

【脂溶性ビタミンを含む野菜】
にんじん・小松菜・ほうれん草・キャベツ・白菜・トマト・ブロッコリー・春菊など
蓄積しない良質な中鎖脂肪酸油を使用すれば一石二鳥の、
混ぜるだけ簡単おすすめレシピをご紹介いたします^^



ガーリック香る!手作りMCTオイルシーザードレッシングの作り方


【1】用意するもの
マヨネーズ・・・・・・・・・・・・・・・・・大さじ3
にんにくチューブ・・・・・・・・・・・・・・少々
豆乳または牛乳・・・・・・・・・・大さじ3~4
レモン汁・・・・・・・・・・・・・・・・・大さじ1/2
粉チーズ・・・・・・・・・・・・・・・・・大さじ1.5
ブラックペッパー・・・・・・・・・・お好みで
MCTオイル・・・・・・・・・・・・・・・・・・大さじ1


【2】作り方

1、マヨネーズにMCTオイルを少しずつ加えながら混ぜ合わせます。
MCTオイルシーザードレッシングの作り方1

2、にんにくを少々加えます。

3、豆乳を少しずつ加えながら、混ぜ合わせます。
MCTオイルシーザードレッシングの作り方3

4、レモン汁も少しずつ。
MCTオイルシーザードレッシングの作り方4

5、粉チーズ、ブラックペッパーをふりかけます。
MCTオイルシーザードレッシングの作り方5

6、仕上げにお好みでパセリをかけて。
サラダ

材料を混ぜるだけの簡単お手軽レシピです!
サラダはもちろん、茹でたチキンやグリルした魚などにかけても
美味しくお召し上がりいただけます。


【3】保管方法
煮沸消毒、またはアルコール等で除菌したビンを使用し、冷蔵庫で保管してください。
生もののマヨネーズや牛乳を使用しているため、2~3日を目安に早めに使い切りましょう。


▼動画でも作り方をご紹介!ぜひご覧ください^^


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夏の疲れに効く!MCT-Cocoilのクリームそうめん

2017/04/07

夏、手軽においしく食べられるそうめんを「MCT-Cocoil」でアレンジ。
糖質量が少ない豆乳でたんぱく質を、夏野菜でビタミンをしっかり補給できるレシピです。


夏の疲れに『ビタミン+たんぱく質』さっぱりクリームそうめんの作り方

【1】用意するもの

そうめん・・・・・・・・・・・20g
ミニトマト・・・・・・・・・2個
ズッキーニ・・・・・・・・・20g
ベーコン・・・・・・・・・・・38g
豆乳・・・・・・・・・・・・・・150g
コンソメ・・・・・・・小さじ2
塩コショウ・・・・・・・・少々
MCT-Cocoil・・・・小さじ2


【2】作り方

1、そうめんは、パッケージに記載されている湯で時間より1分ほど短く茹でます。

2、フライパンでベーコン、ズッキーニ、トマトを炒め、皿へ取り出します。
クリームそうめんの作り方1

3、鍋に豆乳とコンソメを入れて、煮立ってきたら、塩コショウで味を整えます。

4、火を止めて、MCT-Cocoilを加えます。

5、そうめんを皿に盛り、スープをかけ、炒めた具材をのせて完成!
クリームそうめんの作り方2


【3】レシピデータ ※オイルの栄養素を除く
糖質 12g/たんぱく質 11.8g/脂質 18.2g/カロリー 266kcal


ぜひお試しください!

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ヘルシー!てづくりMCTオイルマヨネーズのつくりかた

2017/04/07



マヨネーズの約70%は油。みなさんご存知でしたか?油は、細胞膜や皮脂など体をつくる重要な栄養素。良い油を摂ることは、良い体づくりにつながります。…とするとマヨネーズも、良い油を使ったおいしいマヨネーズがおすすめ。そこで、今回は、MCTオイルとオリーブオイルを使った手作りマヨネーズの作り方をご紹介いたします!


1、用意するもの


マヨネーズオイルの作り方


□MCTオイル…80g
□オリーブオイル…100g
□卵黄…2個
□酢…3g
□マスタード…お好みで
□塩…少々


2、作り方


①卵黄をホイッパーで混ぜ合わせます。


マヨネーズオイルの作り方1


②ボウルの端からオリーブオイルを少しずつ流し入れながら、卵黄と混ぜ合わせます。


マヨネーズオイルの作り方2

■ワンポイント■
ここで一気にオイルを流し込むと、まとまりにくくなります。少しずつ加えましょう!


③全体がもったりしてきたら、端から同じようにMCTオイルを流し入れながら混ぜます。


マヨネーズオイルの作り方3


④酢を加えます。


マヨネーズオイルの作り方4

■ポイント■
酢を加えるとマヨネーズが一気にゆるくなります。量を調整しながら少しずつ加えるのがコツ!


⑤お好みでマスタードや食塩を加え、味を整えます。


マヨネーズオイルの作り方5



⑥しっかりと混ぜ合わせて完成!


マヨネーズオイルの作り方6


■保管方法■
基本的にマヨネーズは生ものなので、冷蔵庫で保管し、2~3日を目安に使い切ってください。しっかり煮沸消毒または、アルコール等で除菌したビンで保管しましょう。

タルタルソース、サラダ、ツナマヨなど定番のマヨネーズ料理に。中鎖脂肪酸の成分をマヨネーズでも摂取しつつ、悪い油を良い油に置き換えることができます。自分でつくればもっと健康に!料理が苦手な筆者でも簡単にできました^^♪ぜひお試し下さいませ!


▼動画でも紹介しております!こちらもチェック!

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ほんのりココナッツフレーバーがおいしい!ふわふわCocoil(ココイル)パンケーキのつくりかた

2017/04/07



今回は、ココナッツオイルとMCTオイルをブレンドした新商品「MCT-Cocoil(ココイル)」でお試しいただきたい、“ふわふわCocoil(ココイル)パンケーキ”の作り方をご紹介!ほんのりココナッツフレーバーでお子様もおいしくお召し上がりいただけます^^脳機能改善や、スタイルキープなど毎日の健康のために、中鎖脂肪酸を摂りたい!という方におすすめのレシピです。


1、用意するもの


パンケーキの作り方


ホットケーキミックス    ・・・200g
たまご         ・・・2つ
牛乳          ・・・140ml
ココナッツオイル     ・・・小さじ1
MCT-Cocoil(ココイル)   ・・・10g~15g
お好みでフルーツなどトッピング


2、作り方


① ボウルにホットケーキミックス、卵黄、MCT-Cocoil(ココイル)、牛乳を入れて、さっくりと混ぜ合わせます。※この時、混ぜすぎないのがポイントです。ぷつぷつと空気の穴が見えてきたらOK!

② フライパンを熱し、ココナッツオイルを加えます。

③ 生地を流し込み、弱火から中火でじっくり焼きます。

④ 生地の表面にぷつぷつと空気の穴が空いてきたら裏返し、さらにじっくり焼きます。

⑤ 中心までしっかり火が通ったら完成です。





□■□ふわふわにするワンポイント■□■


ふわふわにするポイント

生地に卵白を泡立てたメレンゲを加えると、ふっくら焼き上がります!この時、卵白にオイルが混ざってしまうと泡立たなくなってしまうので注意!必ず生地とは別の器で泡立てましょう。





▲注意▲
※MCT-Cocoilは直接熱すると発煙等の危険があります。必ず生地に混ぜ込んでご使用ください。

トッピングで、フルーツやバター、ココナッツオイル、ハチミツなどを混ぜて美味しいですよ!ぜひお試し下さい^^

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毎日MCTオイルを摂るならコレ!持ち運びもできる豆乳プロティンドリンク

2017/04/07



書籍「驚異のMCTオイルダイエット」でも紹介されている、MCTオイルを使ったドリンク。栄養たっぷりの豆乳と合わせてシェイクすれば簡単にできる、しかもおいしいドリンクです。


1,ダイエットに使える!豆乳プロティンドリンクの作り方



<用意するもの>
プロテイン (3g)
豆乳    (50g)※苦手な方は牛乳でもOK
MCTオイル (10g~20g)


<作り方>
①キッチンスケールの上にビンを置き、スイッチを入れます。
②ビンに豆乳50gを入れます。
③MCTオイルを10~20g程度入れます。
※量は体質に合わせて調整ください。
④プロテインを3g程度入れます。
⑤ビンのフタを締めてよく振ります。


2, 豆乳を使う理由


豆乳


豆乳には良質な脂質とタンパク質が含まれています。タンパク質は、人間に必要な三大栄養素として知られる、体の組織を構成する大事な栄養素。お肉に豊富に含まれていますが、お肉を食べ過ぎると一緒にコレステロールまで摂り過ぎてしまうのが悩みどころ。しかし、豆乳はコレステロールが含まれていないため、たくさん摂っても大丈夫。良質なタンパク質をたっぷり摂取できます。


また、豆乳には油分と水分を乳化させる作用がある“レシチン”が含まれています。“レシチン”は脂肪代謝を助け、MCTオイルの消化器官への刺激を抑えることができると言われています。






3, 効果的なドリンクの飲み方


アサイーボウル



ダイエットを目的とする方は、1日3~4回がおすすめ。食事をとった後に飲んでください。健康維持が目的の方は、夕食と置き換えて飲むのがおすすめ。生活スタイルや目的に合わせて試してみてください。

簡単で続けやすい“豆乳プロティンドリンク”。ぜひお試しください!

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朝食や会社でかんたんに ダイエッターにおすすめ MCTオイルミルクコーヒーのつくりかた

2017/04/07



MCTオイルを使ったダイエットが話題になっていますね。MCTオイルで痩せるポイントはズバリ、ケトン体。体内にある脂肪の比率を多くすることで、体脂肪が分解しやすくなるケトン体代謝に転換。脂肪の燃焼につながる、という仕組みです。

しかし、このダイエット方法、成功させるためには、継続的にオイルを摂る必要があります。そこで、簡単に普段の生活に取り入れやすいコーヒーと一緒にMCTオイルを摂る方法をご紹介します。


MCTオイルコーヒーの作り方


1、一杯で絶好調!?MCTオイルとミルクコーヒーの組合せ


まずは、準備するものから。
準備物は次の3点。
●MCTオイル  :7~20g
●コーヒー    :100cc程度(お好みでOK)
●牛乳または豆乳 :50cc程度

MCTオイルの量は、7gからがベスト。慣れてきたら徐々に量を増やしてみてください。また、MCTオイルの胃腸に対する刺激を抑えるために、牛乳と豆乳は50cc以上入れるのがおすすめです。


◎あると便利なキッチングッズ

【キッチンスケール】
キッチンスケール

 

 

 

 

ゼロ表示機能がついているものがベスト。スプーンなしで簡単に計量ができます。

 

 

 

【ミルクフローサー】
ミルクフローサー

 

 

MCTオイルは、胃腸に作用するので、しっかりミルクコーヒーと混ぜることがポイント。先端が回転するこのフローサーを使えば、簡単にかつ、しっかりと撹拌できます。


 

 

 

 

 

 

2,簡単3STEPのつくりかた

作り方は簡単3ステップ!朝の5分でさくっとできます。

作り方の3ステップ1

STEP1

お好きな方法でコーヒーを入れ、牛乳または豆乳、バターを加えます。



STEP2

作り方の3ステップ2

7g~20gのMCTオイルを入れます。




STEP3

作り方の3ステップ3

ミルクフローサーなどでしっかり20秒ほど混ぜます。




▼動画でわかりやすくご紹介!YouTubeチャンネルもぜひご覧くださいませ^^




忙しい朝でも簡単にだれでもできる、MCTオイルミルクコーヒー。ぜひお試しください!

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スプーン1杯でかんたんに 毎日の習慣にしたいMCTオイル入りドリンク5選

2017/04/07



毎日とることで健康につながるMCTオイル。ドリンクに混ぜれば、忙しい時も無理なく続けることができます。
朝食に、仕事中に、休日に…オイル習慣をはじめましょう!




仕事の合間に・ホットコーヒー


ブラックコーヒー

ミルクコーヒー


<材料>

■ホットコーヒー:お好みの量
■牛乳:お好みの量
MCTオイル:小さじ1(5ml)


毎日のコーヒーに小さじ1杯のMCTオイルをプラス。いつものコーヒーがまろやかになります。




休日のおやつに・ヨーグルトベリースムージー


ブルーベリーヨーグルト



<材料>

■ヨーグルト:200g
■牛乳:70ml
■ミックスベリー:10g
■砂糖:10g
■ハチミツ:お好みで
■氷:5~6個
MCTオイル:小さじ1(5ml)~大さじ1(15ml)


材料をすべてミキサーにかけ、MCTオイルを加えます。充分に混ぜ合わせるのがポイント。ヨーグルトに含まれる乳酸菌は、ダイエット中に不足しがちな栄養成分。腸内環境を整えるためには、少量でも毎日摂取したい食品です。ベリーと合わせれば、さわやかにいただけます。




野菜摂取に・グリーンスムージー


グリーンスムージー


<材料>

■小松菜:2株
■バナナ:半分
■リンゴ:半分
■ヨーグルト:大さじ2
■はちみつ:お好みで
MCTオイル:小さじ2
ココナッツオイル:小さじ1


材料をすべてミキサーにいれ、小松菜の葉の形がわからなくなるまでしっかりと混ぜ合わせます。中鎖脂肪酸が約63%含まれているココナッツオイルと合わせて、中鎖脂肪酸をたっぷり摂取できるスムージー。小松菜には、ビタミンやミネラルの他、カルシウムや鉄分が豊富。実は、ほうれん草よりも栄養がある野菜なのです。さらにフルーツをプラスして、不足しがちなビタミン類をしっかり補います。



トレーニングの前後に・プロテイン入り豆乳スムージー


豆乳スムージー




<材料>

■豆乳:50ml
MCTオイル:小さじ1(5ml)~大さじ1(15ml)
■プロテイン:3g




アスリートの方やダイエット中の方におすすめのドリンク。すべての材料をビンに入れて、しっかりシェイクするのがポイント。豆乳は、炭水化物が少なく、たんぱく質が多いため、トレーニングに最適。プロテインをプラスすることで、飲みやすくなります。

美容効果や脳の活性化の効果を期待できるオメガ3が豊富に含まれている亜麻仁油を5mlほど加えてもOK。




5朝食におすすめ・MCTオイル入り飲むヨーグルト


MCTオイル入りのむヨーグルト




<材料>

MCTオイル:小さじ1(5ml)~大さじ1(15ml)
■飲むヨーグルト:100~200cc(お好みで)



オイル感が気になる方でもおいしく飲めるドリンクが飲むヨーグルト。濃厚な飲むヨーグルトの場合は、オイルが混ざりにくいので、スプーンを使用して、下からすくい上げるようによく混ぜてください。





最後に


スプーン1杯でエネルギーを生産してくれるMCTオイルは、ダイエット中の食事代替として、食事から栄養を摂取することが難しい方の栄養補給として、筋肉を効率よくつけたいアスリートの食事としてなど幅広い方に有効なオイルです。

毎日少量でも食事に取り入れ、一日の活力としたいですね。

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